サコダ小水力設計は、小水力発電コンサルタントとしてエコで自然に優しい小水力発電への関心が高まる中、導入に際しての技術検討や複雑な法規制のしくみなどに戸惑い、足踏みされている方々からのご依頼に応じて、小水力導入に際しての基本設計や事業性評価を行い、最適な小水力発電施設導入のご提案を致します。FIT制度もいつまで続くのか分りません。事業者は決断する時です。
サコダ小水力設計は、小水力発電コンサルタントとしてエコで自然に優しい小水力発電への関心が高まる中、導入に際しての技術検討や複雑な法規制のしくみなどに戸惑い、足踏みされている方々からのご依頼に応じて、小水力導入に際しての基本設計や事業性評価を行い、最適な小水力発電施設導入のご提案を致します。FIT制度もいつまで続くのか分りません。事業者は決断する時です。
N局で特集していました。自分は数十年前から承知しているけど、下水道の問題もあり、今更ニュースしている。
まあ、今問題に注目なのは給料が安定している自治体。
しかも、自治体より民間企業(ゼネコンとか)の方が給料が良いかららしい。
ある自治体では5年も新規採用がなく、事務系の方が担当している。
これは酷い。。
原因は?とか何だかんだ とニュースしていたけど、学生が不足しているのが根本でしょう。
私が就職した昭和55年は、土建屋の育成に各教育機関は注力していたとおもいます。
いろいろなニーズがあり若者が必要な時代でした。
いまは、楽な仕事に集まり学校も土木科はとっくに無し。
工業高校はね。
大学へ行った人は、自治体より給料の良い一般企業に就職するから地方自治体には行きませんわな。
ああ、今は昔。。。
